E³ Habit
Education × Empowerment × Entsunagi(縁つなぎ)
3つの「E」を、毎日の習慣(Habit)に。
全国の先生と縁をつなぐ、コミュニティカンパニー。
Problems
毎日の学校現場で、ひとりで抱えていませんか。
学びたい気持ちはある。でも、日常業務と家庭の両立で、一人ではなかなか続かない。
ICTやAIを授業に活かしたい。でも、情報が多すぎて、最初の1mmが踏み出せない。
学校の枠を越えて、本音で語り合える先生と出会いたい。学び合える場所がほしい。
About Us
Education(教育)× Empowerment(力を引き出す)× Entsunagi(縁つなぎ)。
3つの「E」を、毎日の習慣(Habit)に。
大人がワクワクしている姿を見て、
子どもが、未来を楽しみに思えるような社会へ。
Our Vision
先生だけじゃない。親も、地域の方も、学校に関わるすべての人が、
自分の人生を楽しみ、学びを楽しみ、互いを応援し合う。
その輪のなかで、子どもたちは「未来って、面白そうだな」と感じる。
わたしたちは、教育に関わるすべての人を、勇気づけたい。
Three Pillars
教育の現場を17年間歩んできたからこそ届けられる、3つの本質的な価値。
17年間、教壇に立ち続けた経験から。現場の手触りで、先生と子どもたちの学びを支えます。
完璧じゃなくていい。まず1mm、動いてみる。小さな習慣の積み重ねが、あなたの可能性をひらきます。
一人では越えられない壁も、仲間となら越えられる。全国の先生をつなぎ、学びの循環を生み出します。
Mission
大人が学びを楽しめば、
子どもも、学びを楽しむようになる。
Our Mission
先生も、親も、地域の方も、学校に関わるすべての人を勇気づけ、
「学び続けることって、楽しい」を、日本中に広げていく。
Values
私たちが、日々の一歩で大事にしている6つのこと。
完璧じゃなくていい。まず1mm、動いてみる。小さな積み重ねが、やがて大きな変化になることを、私たちは知っています。
一人では越えられない壁も、仲間となら越えられる。人と人をつなぎ、学びの循環を生み出すこと。それが、原点です。
17年間、教壇に立ち続けた経験があるからこそ。理論ではなく、現場の言葉で。同じ目線で、寄り添いながら伴走します。
批判ではなく応援。指摘ではなく問いかけ。心理的安全性のある場だからこそ、人は一歩を踏み出せます。
家族との時間を大切にする。自分の心と体を整える。「学びを楽しむ大人」であり続けること。それが、すべての土台です。
派手な打ち上げ花火ではなく、消えない灯火を。10年、20年、その先まで。時間をかけて積み重ねた信頼と縁こそ、教育を支える本物の力だと信じています。
Services
教育に関わるすべての人を、4つのかたちで応援します。
国内外のゲストをお招きしたライブイベントから、全国の先生・教育関係者が出会える教育イベントまで、企画・運営します。「越える」をテーマに、学びと出会いの場をつくります。
相談するOur Communities
学び続ける大人の、出会いの場と、走り続ける場を。
Our Community
越えよう、今までの自分。
越えよう、これまでの当たり前。
毎週日曜の朝6時。全国の先生・社会人が、Zoomに集まります。
目標を宣言し、仲間と1週間チャレンジを続け、土曜に振り返る。
そんな "越える"を日常にするコミュニティです。
Voices
1mmの一歩を踏み出した先生たちの声。
「マイチャレンジサロンに入って、朝の習慣が変わりました。仲間がいるから続けられる。一人では絶対にできなかったことです。」
「ICT研修は実践的で、翌日から授業で使える内容ばかり。17年間の教員経験に裏付けられた具体的なアドバイスが響きました。」
「BeYond Laboのおかげで他校の先生方とつながることができました。学校では話せない悩みも共有できる、かけがえのない場です。」
Founder
Representative
株式会社E³ Habit 代表取締役 / BeYond Labo 主宰
2009年、東京学芸大学卒業(A類社会科専攻)。同年から2026年まで17年間、東京都公立小学校で教員として勤務(主任教諭)。2017年12月、学びのコミュニティ「BeYond Labo」を立ち上げ、マイチャレンジサロンを継続して運営。Voicyにて毎朝配信を継続中。ICT・AI活用、習慣化に関する著書多数。2026年3月に退職し、同年5月、株式会社E³ Habit を設立。全国の先生を「縁」でつなぎ、学びを楽しむ大人を増やすことをライフワークとしている。
大人が学びを楽しめば、詳しくは、BeYond Labo へ
子どもも学びを楽しむようになる。
News
研修のご依頼、コミュニティへの参加、取材など、どうぞお気軽に。